ヒイロ カトル セリフ

発行者: 07.09.2021

戦わずに平和を実現する道を、人間は選べると、私は信じています」 (リリーナ) 「理想を掲げるリリーナ様って、やっぱり素敵ー!. さんざ暴れるだけ暴れておいて、帰ってきた途端、単なるチック症患者と化してその場に崩れ落ちるヒイロさん、   その華麗なる変化っぷりを、エピオン使用前、使用後の2ショットで下記に晒してみました。   第35話:ウーフェイ再び #もう一人の宇宙居残り組、五飛にスポットを当てた回。  あとトロワがさりげなくカーロス・リベラ化しつつ、ちゃっかり生き残っていたり。   「ナタク、俺を導いてくれ!正しき道へ!」 (五飛)   自らのコロニーに戻って、自らを鍛え直していた五飛。その危機に際して再び決起。   個人的には5人の中じゃ一番コイツが好きかな、すごくデジタル思考で(0か1しかない)。   あと俺様無敵状態からヘタれた時の激ギャップとかが。 「五飛、迷うな… お前の迷いは更なる戦火を生み出すこととなる….

トレーズ率いるMS部隊に対して、リーブラ主砲の照準を合わせるミリアルド。   トレーズには捨てられ、ヒイロにはつれなくされ、リリーナには冷たくされ、唯一の理解者たらんとするノインの   想いには気づかない… そんな最悪尽くしの駄目男だった彼が、ここにきて遂に覚醒を果たすか? 「こちら世界国家元首、トレーズ・クシュリナーダ」 本当は怖い童話の真実 「私はホワイトファング指導者ミリアルド・ピースクラフト指令に、決闘を申し入れる…!」.

戦いの目的そのものを見失って自暴自棄になってるヒイロにエピオンを託すトレーズ。   火に油とは、まさにこのことか。 「ヒイロ・ユイ、一つだけ忠告しておく。その機体に乗って勝者となってはならない。. だから、私はこう考えたの。 新光神話パルテナの鏡 ナチュレの破掌. だから俺の心はとっくの昔に空っぽになっている。人間として生きている価値などないのかもしれない」 (トロワ) 「しかし、生きていかなくてはならない」. そして再び禁断の疑似兄弟プレイへとはしり始める二人… そこに迸るリビドーが…   ってか、これトロワ、わざと記憶喪失のフリしてるんじゃないだろーな。    「トロワ? トロワ、何処へ行くの?」 (キャスリン) 「呼んでいるんだ」 (トロワ) 「誰も呼んでなんて…」. オズのパトロンであるデルマイユ公に対し、モビルドール構想の愚を訴えるトレーズ。   が、途中で話がズレにズレまくった末、すっかり焦れた公爵に「で、お前、何が言いたいの?」   と問われたその返事がよりにもよって「敗者になりたい…!」て。   もはや苦笑を軽々と飛び越えて苦し紛れの失笑しか出て来ない。    「戦うことを忘れ、着飾った銃では、例え敵の胸板を打ち抜いたとしても、私に感動を与えない…」 (トレーズ) 「 無垢なものは無軌道なのではない、自由なのだ… 心が…! 」.

歴代ガンダムを語る上での軸である「重力に魂を引かれた人々」論、ここでも健在。   初代から最新の「種シリーズ」に至るまで、随所に垣間見える辺りに、「ガンダム」というブランドの   一貫したフィロソフィが伺える。 「私を、甘いと思うか…」 (ミリアルド) 「守るべき者を持たぬ男でしたら、宇宙の指導者に迎え入れはしません」 (カーンズ) 「…済まない」.

…  ヒイロ カトル セリフ             …       マスカン ウルゴン 検証     … … .       …………           ….

              .             . …    …….

単なる正論を言っただけなのにこの返しはあんまりといえばあんまり。哀れなり、カトル…    が、歴代ガンダムパイロットのその歪みきった性格を鑑みれば、このドロシーの物言いはある意味、   正論とも言える。 「ボタン一つで全ての戦いに決着がついてしまう時代があった」 (トレーズ) 「その忌わしい精神の根源が、このモビルドールというものだ。そして延長にあるものが、あのリーブラだ」. 先程のラブコールにも増して、突っ込みどころ満載のものすごいやり取り。   当時の腐女子達はこーゆうので萌え転がったのだろうか?(ないない) 「全てを消し去る…」 (ヒイロ) 「戦うものは、全てが、敵だー!」.

カトル・ラバーバ・ウィナー(Quatre Rabarba Winner)(CV:折笠愛)

先程のラブコールにも増して、突っ込みどころ満載のものすごいやり取り。   当時の腐女子達はこーゆうので萌え転がったのだろうか?(ないない) 「全てを消し去る…」 (ヒイロ) 「戦うものは、全てが、敵だー!」. コロニー移住者達の生活を支援するウィナー財団の頭領、カトル父。   オズの提案する武力化構想に傾くコロニー上層部と相対し、遂にはカトルの眼前で果てる。合掌…    「…誰も分かってくれないんだね、優しい人の涙を…」 (カトル) 「これでコロニーは満足なんだ…あなた達は満足なんだ!」. ガンダムを見捨てたコロニー居住者達の為にまだ戦えるかと問われて健気な返事を返すカトル。   そんなカトルを優しく包む姉のイリア。互いが兄妹だと知ったのはついさっきな筈の割りにゃ   いくらなんでも燃え上がるの早すぎだろ。ひょっとしてこのお姉様、単なるショタコン?    「父上、逃げてください!」 (カトル) 「カトル、私が逃げているのだ。決して戦ってはいない」 (カトル父) 「戦いに終わりはない。だから逃げている!それで死を迎えるというなら仕方がない!.

この一言とともに、表舞台から姿を消すトレーズ。   いや、 アンタも大概自由だと思うけどね 。その天衣無縫な発言の数々を鑑みるに。 「容赦のない兵器… それがモビルドールか」 (レディ・アン) 「左様で。ここでの量産システムも完遂いたしました。. ヒイロのことを語るドクターJのセリフを一部抜粋。   ちなみにヒイロ・ユイという名前は本名でなく単なるコードネームで、   かつてのコロニーの伝説的指導者の名前にあやかって名付けられたものらしい。    第6話:パーティ・ナイト #リリーナを殺したがっているように見せかけて、実のところ思いっきり助けてしまう サボサンダル 「せっかくの学園祭ですもの、貴男も楽しんでいって。せめてダンスが終わるまで」 (リリーナ)   いきなり銃をつきつけられてもこの余裕。   何度も殺されかけてるうちにすっかり図太くなっちゃって、まあ。    「それが仕事だろ」 (トロワ)   ナイフ投げショーの際、手元を狂わせたキャスリンのナイフをまるで避けようとしなかったことを問われて。   この後、あらためて謝られてもやはり 「さっきも言った、それが仕事だ」 と返すトロワ。   この感情の欠落度合は一体…  お前の血は何色だー! 「トロワ、笑顔、笑顔!」 (キャスリン)   うわー、お姉様属性好きにゃ、たまんないシチュエーションっスねー   なのに、トリワはまるで動じず。こいつ、本当にサイボーグかなんかじゃないだろうな。    「そう気負うな、レディ…」 (レディ)   リリーナを抹殺せんと、民間施設にまで攻撃を仕掛けるオズ。   良心の呵責に苛まれる部下を一喝した後、トレーズの口調を反復するように、   自分に語りかけるように呟くレディ・アン。    「コロニーじゃ月がはっきり見えすぎて、まるで墓場みたいだった」 (デュオ) 「俺はいつまでこの月を見てられるかなあ… へっ、あいつは月なんか見てないだろうけどな。.

いやいや、どっちもすごいと思います。その不思議ちゃんっぷりが。 「間違っています。平和は、戦争から生み出されるものではありません!」 (リリーナ) 「………それでいい。お前はそれでいいのだ…」 (ミリアルド)   ミリアルドより、この戦争がサンクキングダムの完全平和主義に至る道、との考えを聞かされて反発するリリーナ。   リリーナの青さ全開な子娘っぷりが目立つシーンだが、事ここに至ってすっかり悟りきった感じになってしまった   ミリアルドよりはキモくないと思う。    「無論、勧告は出す。だがトレーズが応じない場合は、発射もありえる」 (ミリアルド) 「 私はこの甘さを排除したいと思ってきた男なのだ! 」.

復活したトレーズ率いるオズ軍が準備を整えている間、まずは巨大戦艦リーブラを擁する   ホワイトファングと、ピースミリオンを旗艦とするGチームの前哨戦開始。    第44話:出撃Gチーム #ホワイトファングとGチーム、双方の戦いの火蓋がいよいよきって落とされる。  この回は、Gチーム最大の弱点である「チームプレイの欠如」を補うべく、禁断のゼロシステムを  使ってまで奮闘するカトルに注目。 「地球が美しいと思えるのは、こうして宇宙から見ることが出来るからだ」 (ミリアルド) 「地上にいる者には、真の美しさは理解できない」.

.        即日 短期 バイト   . JW 夕立っぽい生物       … … … … …… … ….           .

ネタ系!台詞集(英数字~あ行)

戦え、戦って生き延びるのだ。君は、君達はまだ死んではならない」 (トレーズ)   こちらは目下、隠遁生活をエンジョイなさっておられるトレーズさん。   本日は、絶体絶命の窮地に立たされてるヒイロをスピーカー越しに挑発しつつの鑑賞プレイに   興じられてる御様子。       第34話:その名はエピオン #トレーズからエピオンを託されたヒイロの暴れっぷりに注目。 「俺は戦うことしか考えない。平和など戦いが終わった後の結果でしかない」 (ヒイロ)   トレーズとの会談において、「平和のことだけ考えろ」と言われて。   骨の髄までプラグマティストなヒイロらしい物言い。 「君と語り合えたこのときが、私の人生、最大の幸福だった」 (トレーズ) 「そして私は理解した。私の死は君の死とともになければならない。互いに認めあった上で、神に召されよう」. ヒイロとデュオの漫才劇場、その2。    「…はいはい、私が悪ゥございました!」 とイジけるデュオの誘い受けっぷりに注目。 「 ヒイロ~ はやく、わたくしを、殺しにいらっしゃ~い! 」 (リリーナ)   海に向かって何を叫んでいるのかと思いきや… よりにもよってこれだよ。   もはや電波とか天然とかいった言葉では解明できない領域にまで達しておられるようで。    「ちょっと褒めたらこれだ、畜生ォォォォ!!」 (デュオ)   一晩でウイングを直したヒイロの手腕に感心するもつかの間、   自分のMSから部品をごっそり持っていかれたことを知り、絶叫厨としての能力を   ふんだんに発揮するデュオ。    「力のないものが、うろうろするなーッ!」 (五飛) 「敵が弱いと… 戦ったあと、虚しくなるんだ… クソォォォォ~!!」   よりにもよってただの畜生相手にマジレスした末、一人落ち込んで絶叫するという狂行にでる五飛。   野犬相手に「力のないものがうろうろするなー」って。冷静に考えたらただの弱いもの虐めじゃん、それ。    第5話:リリーナの秘密 #リリーナ、自分の出生の秘密を知るの回。  あとオペレーション・メテオの目的がドクターJの口から語られたり。 「リリーナ、良く見ておきなさい。.

トドメを刺さんとするカトルの攻撃からヒイロを庇って、もろに被弾するトロワのヴァイエイト。   今まで無口キャラで押し通していたわりに、ここが死に際と見るや途端にベラベラと喋りだして   「ヒイロ、あまりカトルを虐めるなよ…」の一言を最後に、そのまま宇宙を静かに流れていく、合掌…    「…ヒイロ、離して! トロワが死んでしまう!」 (カトル) 「ああ…お前が殺した…!」 (ヒイロ) 「 ……狂った奴を、俺は殺す! 」. 俺達が夢見ていた未来を。平和なんか所詮、実現しない夢じゃないかってな」 (デュオ) 「僕は一度…過ちを犯した… 許されるとは思っていないけど….

……    …  …… …….    …       … …… .    ヒイロ カトル セリフ          …. … … …          銀魂 神楽 真選組 漫画                …  … ? …        ?

コロニー移住者達の生活を支援するウィナー財団の頭領、カトル父。   オズの提案する武力化構想に傾くコロニー上層部と相対し、遂にはカトルの眼前で果てる。合掌…    「…誰も分かってくれないんだね、優しい人の涙を…」 (カトル) 「これでコロニーは満足なんだ…あなた達は満足なんだ!」. しかし彼等にその認識は無い。それどこから、彼等自身はまだ戦う意志に満ち溢れているのです」 「美しく思われた人々の感情は常に哀しく、重んじた伝統は弱者達の叫びの中に消え失せる…. 第9話にして早くもその仮面を脱いで素顔を晒してしまったゼクス。   シャア模倣キャラ一号として華々しくデビューを飾るも、あえて仮面を被せるほど意味があるキャラ   でもないということに、製作陣側も早々と気づいていたようで。(2号はカロッゾ、3号はクルーゼ)   ちなみにこの場合の「あいつ」とはリリーナのことね。    第10話:ヒイロ、閃光に散る #5機のガンダム壊滅を目的とした、トーラス移送作戦開始。  10話にして、はやくも前半の正念場が。 「俺は…今の俺は戦うことが出来ない…叱ってくれ、ナタク」 (五飛)   あんだけ偉そうに「女、聞いているか女!」とか言ってた奴が、今やこの凹みよう。   なんかもう、ただの機械に向かって語りかけ始めちゃってるし。    「やめろ、ガンダム01。我々には、キャノンもビームライフルも必要ないだろう」 (ゼクス) 「最強の敵として認め合い戦う。この申し出を受けざるをえまい。ガンダムのパイロットとして!」.

エピオンに乗った途端、3分フラットで案の定キチがりはじめ、トレーズ派も新生オズも敵も味方も   何もかもコナゴナにし始めるヒイロ。    「俺に、そんな資格は、ない…」.

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歴代ガンダムを語る上での軸である「重力に魂を引かれた人々」論、ここでも健在。   初代から最新の「種シリーズ」に至るまで、随所に垣間見える辺りに、「ガンダム」というブランドの   一貫したフィロソフィが伺える。 「私を、甘いと思うか…」 (ミリアルド) 「守るべき者を持たぬ男でしたら、宇宙の指導者に迎え入れはしません」 (カーンズ) 「…済まない」. 徹底抗戦ですか?友好国に軍事援助を求めますか? (ものすごく嬉しそうに) 」. ホワイトファングのカーンズに至極あっさり篭絡されてたかと思いきや、いつのまにか指導者にまで   祭り上げられていた元ゼクス改めこれで2回目のミリアルド・ピースクラフト。 どんだけ~     挙句、リリーナが「地球と宇宙の共存施策」を押し進めようとしているこのタイミングで、   そこに宣戦布告までしちゃうし。これぞ愛しさあまって憎さ100倍の典型例か。 「ゼクス… エピオンが見せた未来から、お前はそれを選んだか…」 イケメン戦国 佐助 プレミアストーリー 「ウイングゼロが見せた未来から、俺が選んだのは………………  これだ…! 」.

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